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A.cain Concert(2018.10)@新大久保ユニークラボラトリー ライブレポート

新大久保・ユニークラボラトリーにて開催された、A.cain(エイション) Concertの10月公演に行ってきました。

「A.cian Concert」

来日公演はこれで4回目かな。5月末からだいたい月1で公演してるペースですね。すごい来るやん。ありがとうな。

初めての方向けに説明すると、ちっこくてかわいい方がリーダーのジョンサンさん、でっかい方がジノさんです。

A.cian

[左]ジョンサン・[右]ジノ

ちなみにレポ書くのが遅れてる間に次の来日公演が決まっちゃって今また来てます。やったね。

「A.cian Concert」11月・12月公演開催決定

プロローグ(公演数日前)

チケットを買っていた公演日まではまだ少しあるけど、連日チラシ配りPRはやってるみたいだし、近くに来たついでにまた初見の顔してチラシをもらうプレイでも楽しむカァ~と、例によって下心のみで新大久保に降り立つ私。(数ヶ月ぶり・2度目)

今回からは前回までの蛍光Tシャツじゃなく衣装でPRするようになったんですね。いいと思います!!

移動ルートはよくわからなかったものの、着いて早々ホットク屋で賑わいすぎる駅前の大通りでまんまと2人に遭遇できてしてやったりのはずだったんですが、ホットク待ちの行列にチラシを配る2人に尻を向けられる形に。なるほどこういう地の利の問題もあるのか何事も勉強だなと半ばあきらめてぼんやり見ていたら、目の前を通り過ぎたジノさんが振り返って「お?」て顔で手を振ってくれて、こっちも咄嗟に「お??」とワンチャンに向けた薄ら笑いを浮かべるもすぐ顔をそらされてチラシはもらえず…。

今のって私が陰気デブなことと関係している可能性がないとはいいきれないのでは?と一気にナイーブになってたら、2人に付いていた運営サイドの男の人が「よろしくお願いします!」と朗らかにチラシをくれました。ありがとうごいます。でもそうじゃない。

そうじゃないチラシをカバンにねじこみ、気を取り直して前回受け取りに成功したイケメン通りで再戦に挑むことに。(下心で動いている時だけ突発的な行動力を見せるオタク)

時間を潰して頃合いを見計らって、正面からやってくる2人を捕捉。人も多くないしこれは…イケる流れ…。「さりげなさを装って目を合わせる」カードをフィールドにセット!アイコンタクト発動!もろたで工藤!!!

ジョンサンさん:「お~~~(歩きながら笑顔で手をフリフリ)」
ジノさん:「(笑顔ですれ違いながらハイタ)」

わぁ~❤2人ともかっわい……えっ????チラシは…えっ??

ドンキの前に立ち尽くすこと数秒、これはひょっとして「新規じゃないことを見破られている」のか…?という可能性に思い至って立ったまま死ぬ。公演自体片手で足りるほどしか行ってないし、モブとしての自分にそこそこの自信をもってたんですけど……じゃあアタシとんだピエロじゃない!?なんか見覚えのある不審者がスンッとした顔で待ち構えてるのどんな気持ち!?

恐怖!バッキバキの下心モロ出し女新大久保に現る事案の発生、顔と下心以外のものは露出してないので通報はご勘弁いただきたいんですけど、あらゆる対象・あらゆる会場で完全にモブとしての活動経験しか無くて、アイドルに自分の顔を認識される(と感じられる)という経験が初めてだったもので、なんかもうどうしていいかわかんなくて思わずドンキでデカい韓国海苔パックを買ってしまいました。

そんでこの後、どいたどいた!道化のお通りだよぉ!と海苔をぶら下げながら早足で駅に向かってたらまた2人と鉢合わせしたのでまた死にました。私に気づいたジョンサンさんは笑ってまた小さく手を振ってくれました。違うんです!さっきのは違わないけどこれは違うんです!ジョンサンさんの脳に直接話しかけています)

改めて公演日

やっと始まるライブレポート。今回は2回行ったので写真も内容もごっちゃになってます。雰囲気だけわかってください。

なんだか色んな会場を転々としているA.cianですが、今期の会場のユニークラボラトリーは、新大久保駅のすぐ近く。大通りに面した、ご飯屋さんがいくつか入っているビルの地下2階にある会場で、正面にあるエレベーターで降りていきます。

ユニークラボラトリー 入口

ユニークラボラトリー

他の何よりも大切な情報「初めての方¥1,000」

ステージの対面にはバーカウンターなんかもあるかなりこじんまりした箱ですね。
私が行った日はだいたい20~30人くらいかなあ。ぎゅうぎゅうってわけではないですがスカスカ感もない適度な賑わいでした。

セトリ

セトリはアンコール含めて全11曲。日によって変わりますが、A.cianの持ち歌は3~4曲で、次に多いのはYG大好きっ子の2人によるWinnerのカバー。あとはBIGBANGや、ドユニでもやったBTS。2度目に行った時はBoAのメリクリが聴けてよかったです。ソロは2人ともバラードをチョイス。

毎公演1曲撮影可能曲が設定されていて、公演前のアナウンスで告知されます。私がこれまで行った限りだと、だいたいバラード系でダンス曲はなかったような。

初めてだけど予習していきたい場合はこのあたり↓を押さえておけば大丈夫です。あとはWinnerの曲を聴いいけばいいです。私はA.cianのおかげでWinnerの曲を知りました。

  • 「마녀시대」
  • 「Driving」
  • 「그냥 떠나가」
  • 「여름아 부탁해」

昔のMV見ると今はもういない(いる)ウィジンさんがニコニコ笑ってて何とも言えない気分になりますね…。

私のおすすめMVは、ジョンサンさんの除隊済合法ショタとしての真価が発揮されてる「손이가요(TOUCH)」です。かっわ。えっ。かっっわ。

私はパフォーマンスに関してはジョンサンさんの方が好きなんですけど、バラードは選曲含めジノさんの方が好みで、顔はジョンサンさんめっかわだと思ってるけど身体(骨格)でいうとジノさんっていうスタンスです。自分に正直に生きています。

MCコーナー

MCは韓国語メインで通訳さん(先生)のサポートあり。
日本語力に関しては、もしかすると初回の来日時が一番力が入ってた可能性あるのでは…?と思わなくもないんですが、ジョンサンさんは両手でギュっとマイクを持ちながら「アシタ…[[韓国語]]マタ、[[韓国語]]クダサイ」みたいな感じで知ってる単語だけ頑張って日本語で話しててかわいいのでしょうがない。

2人は毎回必ず「今日初めての方はいますか?」と客席に声をかけていて、それに応じて掛け声や曲にあわせてやるちょっとした手のフリの説明を調整してるぽいのかなと思いました。こういう経験から来る地に足ついた客あしらいスキルが上ってるのを感じられると感心しますね。

A.cian

「初めての方は、わからなくても適当で大丈夫ですよ!」「(ここに)先輩たちがいますから!」って前方列を指さされたんですが、「当日券のために焦るのも嫌だしな」程度の理由で前売券を買ったら最前列に放り込まれた私に出来ることは薄ら笑いを浮かべながら目の焦点をぼやかすことだけでした。

いや~。言うてももう何回か来てるしそんな難しいフリでもねえしって慢心もあったんですけども、前で説明してくれる2人の手の動きにあわせてやる(2人に対して鏡のような動きになる)のか左右含めて再現する(2人が右手なら私も右手でやる)のかがわかってなくて、多分私ず~~~~っと間違ってたんですよね…今まで隣の人とか見てなかったから気づかなかった。こんなことなら名指しで「あなた逆です」って言って欲しかった。この場合の「本当のやさしさ」ってなんでしょうね。みんなで話し合ってみましょう?ちなみに私はアホなのでどっちが正しかったのかをもう忘れました。手の甲に彫るしかない。

掛け声に関しては、「ここだけは」っていうポイントは2人から説明があって一緒にやりましょうねって流れになるんですけど、その他のコールなんかは本家のをA.cian仕様にアレンジしたものが使われてるみたいです。フリを覚えられない人間が掛け声を覚えられるわけがないのでぼんやりとした「やってる」感を演出することでごまかしてるんですが、多分それなりの常連さんなんだろうなーっていう人達がいて毎回掛け声とかすごい頑張ってるので、雰囲気でどうとでもなります。

ただ、2人から「ここで掛け声してくださいね」ってふられるポイントって、だいたい曲の盛り上がるところだったり特徴的なところだったりするんですけど、そういうところってフリも大きくダイナミックじゃないですか。それでジョンサンさんの羽織ってるシャツがふわっとめくれてインナーのタンクトップの脇のところから綺麗な肋骨がチラっと見えちゃって、そのたびに私こんな感じ
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になって掛け声どころじゃないんですよ。ライブの醍醐味が今そこにあるんですよ。

一秒後には「アッ……駄目だ!次ではちゃんと…!」って思うんですけど、やっぱりシャツがふわっとめくれてインナーのタンクトップの脇のところから綺麗な肋骨がチラっと見えちゃって
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シャツがふわっとめくれてインナーのタンクトップの脇のところから綺麗な肋骨がチラっと見えちゃって
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シャツがふわっとめくれてインナーのタンクトップの脇のところから綺麗な肋骨がチラっと見えちゃって
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2回目に行った時は全くめくれない衣装だったのでやっと掛け声に集中することができましたがガッカリもしました。

質問コーナー

恒例になっている、客席から2人への質問を募るコーナー。

なかなか手をあげる人がいない様子を見て、「このまま誰もいなかったら、初めての人に当てますね。考えておいてください」 と声をかけていて、そういうの出来るようになったんだな~って感心したんですけど、私が初めての人(単なる軽い興味だけで来てた)だった場合、全身から汗を噴出しながら「昨日の夜は何を食べましたか…」「好きな日本の食べ物はなんですか…」みたいなこと聞くしかないので、人によってはかなりデンジャラスかもしれないですね。

あまりに誰も手をあげないので(この回なんだったんだろう)ジノさん「誰もいないなら僕が指名しますよ」と客席を徘徊し始めたものの、多分みんなの「当てないでくれ」オーラを感じ取ったのか、すごく困った様子で、結局誰も当てられませんでした。ほんとこの回なんだったんだろう。

でも、本人達からするとここで当てたら何かしら言ってくれそうな常連さんとか多分わかってただろうに、そういう人に当てて言い方はアレですけど「内輪の空気」で場を収めようとしたりはしなかったのは偉いなと思いました。

結局、最終的には何人かが手をあげて、その中で確か初めての人からジノさん「初恋はいつですか?」という質問が。

これ、私が初めてA.cianの公演に行った回でもジノさんは同じことを聞かれてて、その時は「初恋はまだです」とか無理がありすぎる身のかわし方をしてたんですけど、今回は多分ほんとにものすごいマジレスしてくれて(ネットに書いたら怒られるらしいので伏せます)、同じ質問でも最初ははぐらかされたのに親密度が上がると本当のこと教えてくれるようみたいなことかな……って。なんか既視感あると思ったらこういうの乙女ゲームでめっちゃやったわ。乙女ゲー is リアル。今開いたスチル「初恋の思い出」はシステムのギャラリーページから閲覧が可能です。

アンコール

アンコールは2人が会場の後ろ側から入ってきて、歌いながら全員とハイタッチ。

曲も楽しい雰囲気の盛り上がる感じのやつなのでキャッキャしちゃう。

狭い中、2人とも椅子をかきわけたり身体を伸ばしたりしながらほんとに全員としてたんですけど、どうも後ろの方にタッチし損ねた人がいたみたいで、アンコールはもちろん最後の挨拶も全部終わって舞台裏に戻ったあとで2人がその人とハイタするためにわざわざもっかい出てきててびっくりしました。ええ子!!!

特典会

自分のあまりにコミュ障っぷりに嫌気がさして、「アイドルとの特典会スキルを磨きましょう」キャンペーンをおっぱじめることにしたので、指先を冷たくしながら特典券を購入し、列に並ぶ私。「初見のフリしてチラシをもらいに行く」が出来るのに「特典会に参加する」がこんなに無理なの引かない?私は引いてる。

順番が来て、まずは2人でツーショットセルカ撮ってください…て物陰からスマホを差し出したら、ジョンサンさんが近くまで来て「このあいだ道でお会いしましたよね?会えてよかったです😊」(韓国語・スタッフさん訳)って言ってきたのでびっくりしてなんて返事したか忘れました。そういうのまず「このあと驚きの発言が」みたいなテロップ出してからやってほしい。CMを挟んでほしい。あとやっぱり顔覚えられてたんですね!?いったん寝かせて!?

A.cian ジョンサン ジノ

撮ってもらったツーショットセルカ

ジョンサンさんは「こいつ一緒には撮らないんだな」と思ってわざわざ声かけてくれたぽいのに、「頑張りましょう」キャンペーン中だった私はセルカ券とチェキ券2枚持ってたのでそのあと普通にスリーショットのチェキをがっつりいかせてもらったの死ぬほど恥ずかしかったですね…。当然すげえテンパってたので2人の名前を呼び間違えるなどのミスもやってますよ…。いったん寝かせて!?

こんなに無理なのになんとサイン会もあるんですよ。ファンサのわんこそば。(撮ったチェキに書いてもらえる)

ここではまずジノさんがあて名を書いてくれるんですけど、見てると結構な数のファンの名前をちゃんと覚えてるみたいで、接触アイドル名物お名前当てクイズにも次々正解してました。すごいな~私こういうの全然出来ないからなぁ~っと思いながら自分の番が来たので普通に「〇〇です」と名乗ったら「ワカルヨ」って言われて「ハァ!?」くらいのテンションの「えっ!?」が口から飛び出すというサプライズが起きてしまった。起こしてしまった。ジノさんも若干「えっ」てなってましたね。そらなるわ。

絶句したもののどうせ嘘でしょファンサが過ぎるぞこやつめハハハと立て直そうとしたら(性根がヘドロ)ほんとに合ってたんですよ。こっわ。私サイン会自体2回しか行ってないし、手紙は書いてはいたけど私の顔と紐づいて覚えられるようなことは何もしてないんですよ。私のモブ力(もぶぢから)をなめないでください。こっわ。人に化けて里に紛れ込んでいた化け物が正体を見破られた時の気持ちだと思って欲しい。わかるでしょうよ。

化け物は髪を振り乱し大慌てで山に逃げ帰ってその後二度と里に姿を見せることはありませんでしたになれればよかったんですけど東京には空はなく新大久保には山はないしサイン会は続いているのでほんと何言ったか全く覚えてないですが「アリガト」とか言いながらカオナシみたいな挙動でなんとか乗り切った気がします。「アイドルとの特典会スキルを磨きましょう」キャンペーンの旗は風に飛ばされて消えました。

隣のジョンサンさんの前でも全く立て直せてはいなかったけど、私の目を見てゆっくり考えながら「きょう、きてくれて、ありがとうございます」って全部日本語で言ってくれてめちゃくちゃ優しかったです。言語スキルに関してはアイドルの努力にどこまでも甘えていきたいスタイルだったけどさすがに胸が痛んだのでせめて単語で意思疎通できるくらいは頑張りたいですね…でも2人も頑張って…?お互いに近づいていこ…?

A.cian A.cian

特典会最後のフォトタイム。この日はめくれない服の日です。

最後の挨拶

退場後には、店の前でも挨拶。

A.cian 挨拶

こんな感じで見られるのでありがたいのはありがたいんですけど、同じビルの2階に入ってる焼き肉屋?の店員が、「お前ら階段(客の流れ)ふさいでねえだろうな」ってすごいキレる気マンマンでこっち見てた上に実際キレに来てて、そっちに気を取られてあんまり何も覚えてないです。

エピローグ(A.cian公演について)

毎回ほんとにアットホームな雰囲気で、こういうのってあんまり意識して作れるものでもないだろうからすごいなー思ってます。本人達はもちろんですが、スタッフさんに拠るところがかなり大きいという印象。だって「スタッフさんの感じが良い」って思うことってほぼ無くないですか?イベントの規模の大小問わずだいたい何かしら嫌なとこあるでしょ。私なんて別の現場で「会計はこっちに並んでくださーい」の言い方が気に入らずにムカついたことがあるくらいの人間なのにですよ。すごい。(スタッフさんを褒めるために自分の狭量さを曝け出すという「泣いた赤鬼」スタイル)

あと良いのはスタッフさんだけじゃなくて、衆人(同ペン達)環視のなか行われるある種の試練みのある特典会中も、客席から聞こえてくる会話は「あのポーズかわいいよね」「いいな~。私もやりたい」とかなんですよ。ここはピューロランドかよ。知らんけど。

私が特典会に挑んだ時も、3ショットチェキを撮って席に戻ったら知らない人に「今の写真のポーズすごく良かったです!」って声かけられちゃって。「接触の所作を褒められる」って人生でそう無いですよ。なんだろうこの…お茶のお手前を褒められたみたいな……満更でもない気持ち……。ニンゲン…ヤサシイ…。

いやもちろん、狭い場所に人間関係を押し込んだ時の常として裏には私の知らない修羅があるのかもしれないですけど。とりあえず表向きにはそういう雰囲気が出来てるだけでもすごいなと思うんですよね。

ただ、アットホームの功罪というか、こういうのって良くも悪くも「内輪」の空気なので、合う合わないはあるかな~と。私も物心ついてから基本的に輪に入れない組として生きて来たのでしばらくはビビりましたし今も別に内に入れてはいないんですが、そんな私でもまあ大丈夫ですよということで。

唯一気になったのは、客席からの声掛けに反応してそこだけで完結する会話をしてしまう事があるところと(会話がダメなんじゃなくて、通訳も入らないから後ろから見てると何が面白いのかもわからず置いてけぼりになる)、ステージでメンバーがダンスをミスった時に客席(複数)からかなり大きな笑い声が上ってメンバー自身も笑っちゃってたところですね。ただこれは単に楽しみ方の違いで、私がこういう小劇場系の公演に慣れてないからかなーとも思うので、比較対象のためにもいたずらに色んなドル達の公演に行って特典会で殻をブチ破っていきたい。そんな気持ちです。(着地点)

お知らせ

そんなA.cianは現在SHOWBOXで公演中!初回1,000円で当日券購入可能。新大久保で待ち伏せしたくなった場合はillusovoceの公式InstagramでPRの告知を確認してください。

「A.cian Concert」11月・12月公演開催決定


Comment

  • いいなーウラヤマしいなー!!!何度も2人を見に行けて個人認識までしてもらって!
    涙顔でも、踊りながら靴とばしておどけても顔立ちの綺麗なジョンサンの、肋骨見たいっっ。
    ジノの身体は垂涎ですよ(本来の意味と違うがロコツさをおおい隠すため、こう書きました)。どゆにでPerfect Manやった時、めちゃ男っぽくてセクシーでかっこよかったなああ...。
    スタッフが感じいいというのもすごく恵まれてると思うし、ファンが増えて愛されて、しあわせに活躍してほしいです。

    ところで、アイドルファンの中にはさまざまな制約でファン活が思うにまかせない人達もいるはず。距離のカベとか経済的なこととかNet環境とか。フィジカル面(M too)その他。
    だからこのサイトのレポはすっごく貴重だと思ってます。現場感アリアリで楽しくて、行ったよーな気になれる。書いてくれてありがとう&これからも垂涎レポ待ってます。

  • イベントレポなんだか単に自分の話なんだか書いててよくわからなくなってましたけど、楽しんでもらえたのなら嬉しいです!

    ジョンサンさんは公演で、ドユニで靴を飛ばしたのは放送に乗りたくてわざとやったみたいな話もしてました。
    ジノさんほんとスタイルいいですよね…あれでジョンサンさんと同じくらいのアピール力があったら本格的にヤバかったと思うので命拾いしました…。

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